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本日29日?5月6日迄の GW期間中 は
営業を 12:00?18:00 迄とさせて頂きます

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なんとか 人型目前に
細部の仕上げや 遣り残しなどまだ30%は残ってそうですが
もう処理して塗装にもってかないと・・

アーマードバルキリー a

可動軸は残ってますが固定すべきかな・・そう動くもんじゃないし。

 
ザクレロ祭り用作品との平行作業と 初級講習に来て頂いたりで停滞気味の
アーマード ですが
只今 背面作業中

アーマード4

主翼及び背面はA社 1/100 流用(他にもところどころ使用してます)で
スーパーパックはB社より転用
オーバーサイズですが ハッタリ効果はでそうなのでこれに決定
内部にどでかい不要な突起があるので そのままじゃ使いずらいので
アラ隠しのため 手持ちパーツで適当に蓋してます


アーマード バルキリー5

背面左右に2個ずつ固定軸さして ブーストパック&2連装ビームの取り付処理終了
両肩のミサイルカーバーと内部を 作業中  ようやくロボットになってきました

A型の場合 他の S・J・D型と違い 頭部が小さいので アーマードにすると
広い胸部との兼ね合いで 頭が小さすぎ るのがネックでしたが
背部パックでバランスよくなったようにな気がします
ようは全体像の誤魔化しなわけですが(笑)

 画像手前から 3社のパーツで構成されてます
 ガンポットは時間がないのでオミットです


ザクレロは一発ネタもん ゆえ 完成までは出せませぬ。
 
マシーネンクリーガー・プロファイル1 ファルケ 入荷しました
ファルケ プロファイル

ガイアカラーの純色シリーズ5色も入荷
ガイアカラー純色

イベント&限定販売品だった 純色カラーが 通常販売になりました
ガイアカラーシリーズの原色となるカラーセットで
白黒を加えることで色を作っていけます
 
超時空祭り  用に 画像参加で2体 T氏から 本日出展いただきました
スパルタン&リーガード です
1体は末にはこちらにお持ちいただけるようで楽しみです
これで

冷奴さん じゅにあさん 締め切り厳守組みさん
に続作品が4体になりました
あと参加表明の水面下の方が どれだけ上がるかふめいですが
作品そろいましたら HPのほうに上げたいと思います

 
静岡ホビーショーの 注文書が 回ってきました

今回は親父世代向けのアイテムが 多く個人的に楽しみなものが多いです

アオシマから は
下記でも触れたテクノポリスに続き
合体マシーンから タイガーシャークと合体巨艦ヤマト が6月再販
5月には 1/9 T-800 エンドスケルトン (T2) 18年ぶり再販
また新規金型 で 1/48 ブルーサンダー 7月発売
フルメタルパニックより 1/48 M-9 ガーンズバック 7月発売

変わりどころで 1/32 特殊荷役(ターレットトラック・フォークリフトなど)も発売されます
初のプラモデルで 組んでみたいす^^:

ファインモールドからは 1/48 で スノースピーダーが登場

タミヤからは 歩兵戦車マチルダ が新規金型でMM300番目として 発売されます
また シトロエン11CVスタッフカーも 1/35 で発売されます

ICM のほうからも
7月にソビエト仕様で 同戦車が発売されますが こちらも新規金型です。

ハセガワからは 
1/48 マクロスシリーズが始動 1弾目は YF-19 7月発売
6月には限定で 1/72 VF?1バルキリーミンメイ2009スペシャル 
たまご ひこーき 新作 T?4ブルーインパルス が6月発売

その他にも多数展示されまので
一度静岡まで覗きに行かれるのも良いかと思います
一般開催日には 合同模型展示会もありますので
模型好きなら1日楽しめると思います。





 
アオシマさんより 今月発売のテックロイドに続き テクノポリス21Cから
1/48 テムジン・マズルカ の 注文書が届きました
大方の人は 作品タイトルすら知られてないでしょうが
1982年に劇場公開されたアニメーションです

実際作品のほうは 私も観たことないのですが
5月発売になる再販戦車2種 は アオシマさんの力作です

架空戦車ですが 内部設定まで再現された
フルインテリアモデルと
(最近でた でかいキャラ戦車でも 再現されてないのに)

当時は作って遊ぶ時代でしたから
モーターライズタイプが発売されてます
テムジンは特徴である前後4つのキャタピラを
ギアーの組み込みで動かしており これも当時初だったような気がします
(できればこちらも再販願いたいのですが)

今の目からみると 劣る点は当然ありますが 

27年前の模型を 現在と比較するほうが 野暮な話ですし
素直に 名作キットの再販を喜びたいです

多分もう 認知度も低い作品ですし
出ないでしょう^^ この先・・
 
期間が迫ってきたので こちらも開始です
ネタが2転3転 してましたが ようやく定まってきました

ザクレロ1


なんとか間に合わせたいところです
 
WAVE さん から スネークアイ のテストショットが 送付いただきました
製品版はさらに改良されるとのことです

とりあえず 小さいですが 全ランナー 載せさせてもらいます

snake1.jpg snake2.jpg snake3.jpg

snake4.jpg snake5.jpg snake7.jpg

snake6.jpg snake8.jpg

ヘッドパーツ のみ ランナーで顔が見えないので 切断いたしました
バイザーは頭部ピンのはめ込みになってます

ランナー確認したい方は 店でゆっくり観てくださいませ 発売は5月下旬です

tenji.jpg

展示ケースに入れても全ランナーは観難くなりますし
展示スペースが ないので コルクボードに固定して作業室前に掛けてます
外してもらって構いません 
小さい店ですのでキッチリした展示スペースが取れません
(パーツははずさないでね^^:)
ヘッドパーツ&クリアーパーツ説明書は別途保管してますので
声掛けてください








 
本日 第48回静岡ホビーショー 受注製品の案内を もらって来ましたが

7月にハセガワ マシーネン・クリーガー 新製品
1/20 Ma.k. フィギュアセット が発売になります

傭兵軍パイロット・整備兵 フィギュア 4体セット(男性3体・女性1体)
1/20 スケール 工具類付属  予価¥2520(5%) です。
 
なんだかんだで動きが鈍ってるアーマドですが
とりあえず マクロス符号とも言えるマイナスモールドは処理できました

続アーマード

先に紹介した タミヤのドリルが合わせたように 入荷しましたので(笑)
さっそく 6.5mmまでのバイトを ホームセンターで購入して
随時試しております
径より0.2大きいドリルで穴を作ってハメテやると丁度よい隙ができました。
この ツールは あると 重宝しそうです。

背面はイマイパーツから アリイパーツに変更するため
胴体との幅あわせと 突モールドされてるう翼部分を 筋彫り直してます
(表裏で線の太さが変わってしまいますが 隠れるので黙認することに^^:)

 
ここ数年 サークル活動からも遠ざかった私が 参加さしてもらってる
模型博覧会(2008)の画像が アップしだしました

運営さんご苦労さまです

模型好きが 作品持ち寄って開催する形の展示会です
初耳という方は 今年参加しませんか?
開催は毎年年末です
 
最近作りにこられてるYさんの M4ハイスピードトラクター
京都在住で京阪沿線沿いとは いえ 遠方から来ていただいてます

始めたてということで、練習でエアーブラシ塗装されました
ブラシの使い方は 当然慣れが必要ですが 初さんにしては
良い感じで塗られてると思います
本来ベタ(単色)塗りが こなせるようになってからの作業になりますが
影付けをつけたいということで 黒?マホガニー?オリーブドラブで 計5層の吹きつけ
をやってもらいました 

ちなみに色味は当人さんの選択されたいろですし
ブラシの使用方と始めに少し吹きつけしただけで すべて本人さんにやってもらってます
こちらが吹いてしまうと 下地の加減とかが 判らないので
あえて薄かったり濃かったりしても そのままやってもらってます

Yさん 作品

無論 吹きつけ距離が均一になってないし 吹きムラもあり
アラは見えてますが
タラシや溜まりが そうでてませんので 成れて行かれれば上達されると思います

ただ来られる方で 本の作品みたいなのが即できると思われてる方が
多いのですが 正直な話 模型は来て30分程度で雑誌作例のようなものが
作れることなどありませんし 工程を説明しようにもまずそ初歩の作業が 出来てないと
説明すら 出来ないのが事実です 
作例のような作品をめざすなら まず自分の手で組んでなれて行くことが必要です

また 初歩の作業というのは そんなに難しい作業ではありません
いかに自分で上手く作ろうと考え作業を繰り返していけば 上達していきます

作業するのは 此方ではなく製作者さんの手なわけで 感覚は人それぞれ違います
それは 個人で覚えていくしかありません

此方でお教えできるのは 切り出し方や 接着方法 接合面処理 塗装用具の使い方
塗料の希釈 使用後の器具洗浄と行ったところです。

基本的にその作業の繰り返しで技術上げていくのが模型です

ようするに頭でどうこう悩む1時間があるなら 
1時間ブラシ塗装・なり組み立てなりをしたほうが始めは
理解も感覚もつかめるということです。

少しくどくなりましたが
HPの方でも 記載してますが 
当店に設置してるブースは 本来倉庫スペースにあたる部分を使用して設置しており
近年増えた レンタル工房とは 多少違うと思ってもらったほうが良いです

当店が 開業時に模型好きさんとの交流で なにかしたいと考えてた折
家庭事情で塗装ができないとかの話をよく耳にしてましたから
そういう方の利用場になればと思い始めたもので 以前 亜空間(模型店) さんが
店内に数席組みたて場所を設けられてのを参考にさせてもらい 塗装までできればということで
ブースを常設できる場所を 大阪市内さがしてようやくこのビルのオーナーさんに許可
もらい始めました 

その後 和歌山の模型の蔵さん が同様に始められ
大阪では アナハイムカフェさんが 工房オンリーでスペース提供始められました

現在大手さんまでやられてるような レンタルという形も考えてましたが
模型屋のサービスとして始めたのと 個人店ということもあり
来客時に奥にこもって 初心者さんに付きっきりに成るようなことも出来ませんので
時間料金設定は廃止しています
さすがに倉庫を別途借り手ますので 無料というわけには行きませんので
使用料として¥600のみ頂いております

2?3人程度がスペース的に適度です。

また普段は通販の発送等で使用してますので 事前に連絡いただく方が
助かります。





 
タミヤより発売になった
モデリングドリルチャック です

タミヤモデリング ドリルチャック


1.5mm?6.5mmまでのドリルが使用できるチャックです
ハンディードリル等では小さすぎ またピンバイスでは挟みきれずに
あと少しでかい 穴 をあけたい時に重宝するツールがようやくでました
市販のボールジョイントポリキャップの仕込みや
キットの加工や プラ板の開穴に 

何故もっと早期に出てくれなかったのか 悔やまれるアイテムです
 
首と胴体 処理中
ようやくポリパテ使いだしたので 各パーツの修正も同時に進行中
アーマードバルキリー 4

頭部のカメラ部はキットのモールド削り落とし市販パーツの組み合わせに交換
頭部後方パーツが 行方不明になったので 探すより速いとプラ版積層で再生
たぶん もうバルキリーに戻れないサイズになった思われるが
胸部装甲がかなり張り出してるので 少々大きい方がロボットとしては良い感じ。
アーマーの解釈が キット眺めれればながめるほど 判らなくなってきたので
嘘製作に変更 プラ材と厚み増してます
 
アーマード 続行中
両腕の組み込み がほぼ終了
これから 首 肩 背面です。

アーマードバルキリー 3

もなか キットは、やはり弄ると面白いです
キットの組説はほとんど意味を成さなくなってますが
加工毎に悩み調整していく作業は 上がると自分なりに満足感がでます
80年代はメーカーもユーザーも模索しながら 組あげてましたので
探究心も ともない ロボットブームを作ったんでしょうね
また 製作中の1/100 バトロイドは3社から 発売されてたキットですが
これが すべて形がちがう(笑) のは今凄く新鮮に感じてます
アレンジの方向が それだけあったわけで
競い会うから後の進化に向かったんでしょうが
今は・・それが無いのが 残念です。

ただ当時と現在では、天地ほど違うのは
製作関連アイテムの充実ですね

wave プラサポ
昔はこの辺から自作の必要があったのが 便利になったものです

超音波カッター

以前にも触れた 超音波カッター 切断くりぬき には 重宝いたします

それでも 遅いのは・・・・私の手が遅すぎるためです
間に合わずすみません><
 

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