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なんとか完成?に扱ぎ付けました
各部に荒が残ったままですが 自作マントのみ作業残り
張遼ゲルググ3

張遼ゲルググ1

塗装はゲルググとしてではなく 鎧として考えてみましたが
色味がイマイチ なような 感じです
始めは頭も白でしたが・・しっくりこなかったので変更してます。

張遼ゲルググ4
後頭部の飾りは 単色だと おもちゃっぽい ですね
三国伝 PV の感じということで 我慢してください^^:
ゴールドが実物映えてるんですが 赤ぽっく見えてるので余計感じるのかな

張遼ゲルググ

一応は飾れるかな?というところでしょうか
70点ぐらいの出来ですね・・






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武器系は、ここにきてミスが出てしもうた
一度風呂行きにしたいが・・やってる間がないので
後に修正する方向で(気力が残ってるかな・・)

ゲルググ5

手と顔 と細部修正は 明日に・・
 
今日は作業ができそうにないので
残日数ぎりぎりになりそうな ゲルググです

ゲルググ4

単色塗りわけだけなのに・・時間が 
というか
何故低年齢層対象アイテムに これだけ彫刻が入ってるのか疑問なこのシーリーズ
どうみても 今の1/144ラインよりこっちのほうが 模型好きにはパーツが面白いのだが・・
これだけパーツが主張してくれたら 立体的には はるかにこっちのほうが良いような(悩む)
 
作品製作スピードが減速し続けてたのもあるのだが
マスキングの漏れとかが 思いの他出る・・押さえがよわかったりずれとか^^:

桁が一つ上がることにやはり 鈍くなってきてるのかな・・
ゲルググ2


スカートは塗りミスと色見が?なのでシンナー風呂行きです
 
塗装開始しましたが やはり手間かかりますな
ゲルググ1

 
盾を1パーツ としてしまったので 背中がさびしいので
追加してみたが
この寒さで エポキシの硬化が遅い
4日ほどしてようやく少し硬くなってきた
(多少の弾力があるので折れる心配はないみたいですが)

三国2 三国3

後は盾の後ろを 適当にでっちあげてみました(笑)



 
いつも見かけるたびに 思うのだが
こういった商品ってコレクターアイテムなのだろうか
全3種って書かれても・・
仮にコレクターアイテムだとして 
中身は飲んではいけないのだろうか?
キャラ缶

のちにマグカップになるわけでなく さりとてゴミ箱に入れるの
少しだけ 躊躇させるわけで
まぁ商売的にには 手が伸びればそれで良いんだろうけど。
 
ここ2?3日の冷え込みは一息ついたようで 日中は少し暖かくなってますが
思えば11月なので寒くなってて当然です・・(年々温暖化の影響で暖冬ぎみになってますね)
みなさん風邪にはご用心を。

 さて昔はサンプル品ってものが 各模型屋さんには来てたような感じがするのだが
当店が開店したころには そんなもの皆無でしたが バンダイさんのプロショップに加盟したら
要点キットを サンプルで送ってもらえる用になりました いわゆる白箱って物です
新商品の展示及び紹介で マテリアルにせよ模型にせよ 
1つ商品を購入しないと紹介すらできないってのはやはり痛いので
マテリアルなら完品でなくても カラーチップなり端材等でも良いから
回って来ないのかと常思うのだが。

下のカッターは 商品的には無理なんだろうけど・・こういのこそ欲しいところで
usw334.jpg


本田技研さんの 超音波カッター(スパロボの武器じゃありません)
秒間4万回という超高速振動によって樹脂を切断出来るものなんですが
実際使ってみないと どうよ? ってとこなんで購入して使用してるのだが
(尋ねられたら試し切り など使ってもらってます)

パーツのくり貫き切断等には 慣れてくるとかなり便利です
従来パネル開口などの作業はピンバイスで周囲をあけて行き その間を線を繫ぐ感じで
切って行き開口したら ヤスリで断面処理だったが 直接刃を落としこんで切って行けます
切断後は摩擦熱により ホットナイフの切断みたいに溶けた感じになるのだが
これはヤスリで処理すれば済むので かなり大幅に作業時間短縮されます
それとこの切断が 他と全く違う点は 切粉が出ないことです(粉だらけにはなりません)
「たまごファントム」の開口などもこれでやっています

レジンパーツの切断はさらに楽にきれますし 木材等も3mm程度までなら 切断可能です
(3mmあれば ほとんどのプラ模型 プラ材は切れます)
使用してみて 感じたことは頻繁に加工工作される方ほど お勧めということです

何故対象限定したかというと この商品高価なんです
確かに技術的に凄い物でしょうけど・・対費用効果は人で変わりすぎます

商品説明と個人的興味もあり 自身用で1台購入しましたが(すこ?し痛かったです)
当店HPに価格は記載してますが 興味をもたれたら 自分の作業量 作業猶予時間等
考量して購入検討されればと思います

ただ手元にあれば 工作に重宝するものでは有ります。








 
三国伝コンペ 用に製作はじめました
9月末からんPC修復で 1月ほどつぶれてしまいましたので
いじってた趙雲ガンダム は今からじゃ無理なので ゲルググに変更しました
三国1


すでに冷奴さんが出展下さってるで 追い込んでみます
細部を少し触るだけで 進めます
色思案中
 
懐かしさもあり 注文してたのが本日到着

機甲界ガリアン音楽集です
ガリアンCD


幻のサウンド・トラックアルバム奇跡の完全復刻
他では絶対に聞くことの出来ない幻のOP/ED 英語版完全収録

う?ん20年もたつとそうなんですか
レコード音源を プレイヤー処分のときに デジタル変換したの
が有るので 気にしてなかったんですが 
(なぜ買うか?と 問われれば 高橋監督信者だからかな^^:)

封入されてる四つ折紙 まで レコードに入ってたの縮小復刻してるのは
偉いです。
高荷 ・塩山 両氏のジャケット今みても 良いですね

しかしアニメのCD買うのって10年ぶりぐらいだったりするような・・
で復刻買ってるんじゃ 時代が進んでないな



 
キャノピは 分断せず被せることに
キットは複座用につくられてるので 後部分割の彫が有るのだが
これは 単座なので 削り消しました
そのご800?1500?2000とペーパー後
タミヤの コンパウンド2種で磨いてます

tamago c1 tamago15.jpg

マスキングはテープ派なので 時間食います
昔マスキングゾル使用しては剥がすときに 取れなかった覚えがあり
(製品の性質理解してないころでしたので 自分の不慣れもあったんでしょうが
以来トラウマになってます 近年の商品は改良されてますから
ゾルのほうが好みの方も多いと思いますけど
それ以来 タミヤマスキングテープ主体です

キャノピーだけは バンダイさん的パーツ構成になってくれること
切望します(笑)
tamago16.jpg


自分は 左眼を小学生のころ失くしてますから 
塗装に関しては 塗りわけは可能なら テープ等に頼ってます
自由線(フリーハンド) が感覚つかみずらく苦手ですね
これは生涯どないもならんでしょうが 他にやりようは有るので 模型続けてます
ペースは遅いですが^^:

さて 次の作品 製作しながら  クリアー掛けです(って終わってないぞタマゴ)

 
機体部は とりあえず 完了
タマゴ11 タマゴ12

デカールは貼りつけ後 マークセッターで補着してます
399は 機体水平に入りますが 黒ラインをスジ彫の際 太くしたので
収まらず斜めに まぁタマゴだから これでも良いでしょ
他も少し我流貼りしてます(笑)
赤ラインは主翼まで伸びてるんですが
ゼンマイ巻き軸側は 引けないので 上部だけでとめました

タマゴ13 タマゴ14

機体は1日乾燥さしてから クリアーでコート残しだが

キャノピーが 手付かずで
普通に被せるか 前部のみ取り付けにするか思案中
初期は デパート屋上に昔はよくあった 時間制遊戯(50円とかで動く奴です)
を考えてたので オープントップ案でしたが なんだかんだで歩行になってしまったので
歩く飛行機だから無しでも良いような 要るような・・
さて どうしよう
 
タマゴ10

デカール貼り中
結構ゴチャゴチャしてきました
去年のイベントで購入したデカール やっと使用しました
結構 ローズさんのデカール保持しながら 初貼りだったりします^^:
このへんは イベントの折に現場から T さんが 連絡くれるので助かってます。
 
少しは進むかと 思いきや
見た目は 赤線増えた程度の進行

タマゴ9


黄色のスミイレって 厄介です
雑誌等で定説的に ブラウンってなってるけど 
これが いざやってみると やけに濃い・・
初回が ブラウン+黄色できつく感じたので
次は アース+黄色で 試すが まだキツイ感じで
上から黄色を再度かぶせて色を 落としてみる

模型自体が丸型なので 余計に誇張されてるのかもしれないが
どうも目に付きすぎて・・今日は塗り直ししただけな感じ
デカール貼りは 持ち越しです。
 
ちょっと進行
タマゴ8

一通り塗装終了 後塗り修正して スミ入れして
デカール貼りです
スミ入れないと素のタマゴですね

あ・・足忘れてるや 何色にしよ?
 
 タマゴ 塗りだしました
ようやく デカール作業が見えてきました

タマゴ7

年末の模型博覧会には出せるでしょ 
 
模型博覧会2008 のチラシが昨日 届きました

模型博覧会は 模型好き(製作者)が 作品をもちよって開かれる
参加型の展示会です 鑑賞だけの来場も 可能ですが
やはり作品持ち寄って 交流したほうが楽しいと思います
ジャンルに規制はありませんので、完成品があれば 是非持ち寄り参加してください

模型博覧会2008

詳細は下記まで

http://www.devi2000.jp/mini_index.htm
 
ようやく 表面修正に入りました

たまご3

箱頑 のファントムを参考に 上面を筋彫りしてみましたが
うるさくなりすぎた箇所を埋めて修正中です

使用予定のデカールの兼ね合いで主翼下の燃料タンクを流用パーツから製作
重し(バランス取り)もかねてます が 尾翼とエンジンノズルしかパーツが残って無いので
これでも駄目なら
足下にエポキシ団子でもつけるしか手はないかな?
歩行はするんですが バンク振りぎみなので








 

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