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停滞時間が長くなってますが 微速前進してます。

バインダー?の処理でてこずっておりますが
ようやく進展しかけてます 
やらなきゃ良かった^^:(後悔先に立たず)

SD GP02A-10


ナドレ?みたいになってきましたね

バーニアーの電気線の逃がしは 肩の中をくぐらす予定ですが
右肩はバズーカーも含め4本通す必要があり ちょい苦しいかもです
背面のバーニアはオミット使用かと悩んでましたが 
試し点灯で 2個バーニア光ったのみてしまたら 1個点灯しないのも間抜けなので
片側3個ずつ計6個 決定 (馬鹿です)。
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少しだけ進行しました

 バズーカーの収納ギミック付の盾ですが 
発光させるため収納状態は必要ないので 
収納のため本体より離れすぎてる盾の握りを
内部に潜り込ませました。

GP02A-8.jpg
 

GP02A-9.jpg



 
頭部に仕込んで発光させてみました

GP02A-7.jpg


使用してる 超小型LED点灯セットですが 
画像のように発光は強力です しかも 2?3mm程度と小さく
同時に1キットで4箇所(4本)まで接続可能・さらにスイッチとボタン電池付属と
なかなかお薦めです (ちょっと宣伝^^:)

目は裏をヤスリ掛けした後 表面は800?1200ぐらいまで
ペーパ掛後 コンパウンド2種で磨いてます
表裏にクリアーイエローを塗り 裏面は乾燥後スモークを被せてます。

さて ここで組に入るか まだ光らすかですね・・

 
カメラアイの加工

付属のシールをゲージとして使い 目をくり抜きます
0.2のほうが フェイスパーツに丸みが有るので合わせやすいのですが
パーツを立たせるため 0.4の透明プラ版から 目を切り出してます。
ただ厚みがあるので、合わせで癖付けする時に多少は白化するので
目パーツ裏面を 800番程度のペーパーですりガラス風に荒らす時に
折目方向にあわせてペーパー掛けして隠してます

GP02A-5.jpg


クリアーイエローを試し塗装して、裏から銀紙あててみました
発光はしてませんが まずまずです

GP02A-6.jpg






 
亀の歩みで 進行してる GP02Aです
GP02Aのでかい頭を眺めてると・・よからぬ衝動に駆られて
下のようなこと始めてます ・・・完成がさらに延びそうです。
GP02A-1.jpg


今回超小型LED (アオシマ)を 使用してみました
アトミックバズーカーにまず組込みました

小型ながら かなり強力に発光しますので 
H・アイズの裏をペーパーで曇らせたものを取り付けてますが
パーツ越しでも十分強いです。
 
M氏のミクシー記事に感化され とりあえず組んでみました
お題は GP02A です

SD GP02A-1


結構ボリュームありますね SD2・5体分ぐらいありそうです
ちょこちょこ 上げて行きます。
 
リアルで触手が動かない機体が 
SDになると意外とバランス良く観えたりするので 私は好みです。

ただし 模型としてみると 一見低年齢層向けに観えながら
まともに(基本工作&塗装)作ると ノーマルと同等に手が掛かるのも SDです。
労力に対して完成しても SD でしかないので 敬遠される方が多いのでしょ。
無塗装のパチ組みとするか 作りこんだ作品になるか SDには2面性があるようです。
MGとSD なら SD組むほうが 技術は上がりそうです(笑)




 

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