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遅くなりましたが 超時空祭り画像一部上げました
(一部というのは 今祭り終了後に参加希望の方が居られるからです)
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アーマードの化粧作業が終わり?ましたので 上げます
VF-1A アーマドバルキリー 前 VF-1A アーマドバルキリー 後

細部の塗装と スミイレ ハイライト処理 の残り作業済ませました

最近ハイペースで製作されてる kopann さんに 配色アドバイスいただき
ドライブブラシ等処理しています 色味に関しては他の人に意見もらったほうが良いときもあるので
悩むときは聞くのも手だとおもいます
グリーン部は ダークイエロー+ダークーイエロー+白 で
グレーは無難にライトグレーで ブラシあててます
画面が暗いので少し薄くみえますが 部分的にはあてすぎ?な箇所もあり
この作業加減はやはり繊細でね・・ブラシあててると楽しくなってきてやりすぎが^^:
というか 最近の雑誌でこんな仕上げのロボット 見ないしね・・昭和人の証だな。

デカールは市販デカール&製作時にキット3種つかってるのでそこからと
足のお姉さんは 他キットの予備からとってきました
(判る人には 即でしょうね 笑)

  VF-1A アーマードバルキリー 2 VF-1A アーマードバルキリー 5 VF-1A アーマードバルキリー 4

キット自体が バルキリー増加装甲タイプではなく 単体のロボット的に模型は出来てるので
なら 陸戦用ということにしようと 変更してます
よって パージしないように作ってしまってます 破損したバルキリーから腕やら頭やら
持ってきて作ったというとこですかね^^:
この過程 見てる方は初期からおもわれてたでしょう 問題 のミサイル配置ですが
(5連2層(サイコロの5の目)タイプが 正規)
スパルタン 搭載タイプを取り付けたというこれまた嘘設定からです。

で今回製作参考にしてたのが この本です
本2 本1

イマイとアリイさんの共同企画で出版された本ですが
作例紹介に 設定画像まで挿絵に入ってる中々の本だったりします
シャドー吹き全盛の時代でしたから 作品が総じて黒い仕上がりなのが 懐かしいです(笑)

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連休も本日で終わり明日ようやく 休みが取れます

超時空祭りですが 大幅に遅れてようやく 塗りだけ終えました


VF-1A 仮組


近年のキットのパーツ構成に慣れてると マスキングしないと 
色の変更も修正もできない 作業は久しぶりにやると堪えましたが
反面ストレスない程度のパーツ数ですから(普通に組めば) やはり最中キットは楽です

貼り合わせも ピン飛ばして接合面すりあわせば ほぼ 接着剤だけで処理できますしね
また 少し動かすだけでかなりキットの評価が変わるの 実感しました
当時の完成画像の写しかたで さらにイメージが悪くなってる キットも
今更ながら相当あるんだと 気ずかされました。

機体色は当時キットの箱側面に、紹介されていた VF?1A タイプのカラーにしています
(たぶん ヌエによるアニメ配色でしょう)
ネービー系の機体カラーばかり 検索であふれてる中 変わりダネもまた一考かと^^:
残り作業は継続しますが 祭り出品はこの出来ということで。

先に出品頂いてる方申し訳ありませんでした。






 
超時空祭り&ザクレロ祭り 4/30 をもって 締め切りました
連休明け7日は 当店休業日ですので
5/6?迄に持参お願い致します

私は駄目駄目で現在塗装中です (お詫びします)
まとまった時間が欲しい;;。
 
なんとか 人型目前に
細部の仕上げや 遣り残しなどまだ30%は残ってそうですが
もう処理して塗装にもってかないと・・

アーマードバルキリー a

可動軸は残ってますが固定すべきかな・・そう動くもんじゃないし。

 
ザクレロ祭り用作品との平行作業と 初級講習に来て頂いたりで停滞気味の
アーマード ですが
只今 背面作業中

アーマード4

主翼及び背面はA社 1/100 流用(他にもところどころ使用してます)で
スーパーパックはB社より転用
オーバーサイズですが ハッタリ効果はでそうなのでこれに決定
内部にどでかい不要な突起があるので そのままじゃ使いずらいので
アラ隠しのため 手持ちパーツで適当に蓋してます


アーマード バルキリー5

背面左右に2個ずつ固定軸さして ブーストパック&2連装ビームの取り付処理終了
両肩のミサイルカーバーと内部を 作業中  ようやくロボットになってきました

A型の場合 他の S・J・D型と違い 頭部が小さいので アーマードにすると
広い胸部との兼ね合いで 頭が小さすぎ るのがネックでしたが
背部パックでバランスよくなったようにな気がします
ようは全体像の誤魔化しなわけですが(笑)

 画像手前から 3社のパーツで構成されてます
 ガンポットは時間がないのでオミットです


ザクレロは一発ネタもん ゆえ 完成までは出せませぬ。
 
超時空祭り  用に 画像参加で2体 T氏から 本日出展いただきました
スパルタン&リーガード です
1体は末にはこちらにお持ちいただけるようで楽しみです
これで

冷奴さん じゅにあさん 締め切り厳守組みさん
に続作品が4体になりました
あと参加表明の水面下の方が どれだけ上がるかふめいですが
作品そろいましたら HPのほうに上げたいと思います

 
なんだかんだで動きが鈍ってるアーマドですが
とりあえず マクロス符号とも言えるマイナスモールドは処理できました

続アーマード

先に紹介した タミヤのドリルが合わせたように 入荷しましたので(笑)
さっそく 6.5mmまでのバイトを ホームセンターで購入して
随時試しております
径より0.2大きいドリルで穴を作ってハメテやると丁度よい隙ができました。
この ツールは あると 重宝しそうです。

背面はイマイパーツから アリイパーツに変更するため
胴体との幅あわせと 突モールドされてるう翼部分を 筋彫り直してます
(表裏で線の太さが変わってしまいますが 隠れるので黙認することに^^:)

 
首と胴体 処理中
ようやくポリパテ使いだしたので 各パーツの修正も同時に進行中
アーマードバルキリー 4

頭部のカメラ部はキットのモールド削り落とし市販パーツの組み合わせに交換
頭部後方パーツが 行方不明になったので 探すより速いとプラ版積層で再生
たぶん もうバルキリーに戻れないサイズになった思われるが
胸部装甲がかなり張り出してるので 少々大きい方がロボットとしては良い感じ。
アーマーの解釈が キット眺めれればながめるほど 判らなくなってきたので
嘘製作に変更 プラ材と厚み増してます
 
アーマード 続行中
両腕の組み込み がほぼ終了
これから 首 肩 背面です。

アーマードバルキリー 3

もなか キットは、やはり弄ると面白いです
キットの組説はほとんど意味を成さなくなってますが
加工毎に悩み調整していく作業は 上がると自分なりに満足感がでます
80年代はメーカーもユーザーも模索しながら 組あげてましたので
探究心も ともない ロボットブームを作ったんでしょうね
また 製作中の1/100 バトロイドは3社から 発売されてたキットですが
これが すべて形がちがう(笑) のは今凄く新鮮に感じてます
アレンジの方向が それだけあったわけで
競い会うから後の進化に向かったんでしょうが
今は・・それが無いのが 残念です。

ただ当時と現在では、天地ほど違うのは
製作関連アイテムの充実ですね

wave プラサポ
昔はこの辺から自作の必要があったのが 便利になったものです

超音波カッター

以前にも触れた 超音波カッター 切断くりぬき には 重宝いたします

それでも 遅いのは・・・・私の手が遅すぎるためです
間に合わずすみません><
 

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